高級デリヘルとは、まさに男にとっては、夢の世界ともいえるわけですけれど、値段もたしかに、それなりにするのはたしかです。といっても考えようによってはそれほどでもないんですよ。だいたい2倍以上、と思えばいいんです。

いやもちろん、高い店は、キリがないんですけどね。何十万、なんて金額を取るところも、ないことはありません。そういうところでは、それこそAV女優とか、芸能人とか、そういう女の子とエッチできちゃうわけですよ。

まあそれは例外としておいておくとして、たとえば2倍だとするじゃないですか。

月に2回くらい、風俗へいく人って、べつに珍しいことないですよね。風俗いく人は、やはり最低でもそれくらいのペースになるでしょう。人によっては、毎週とか、3日に1回とか、いう人だって、いるかもしれませんよね。

その回数を半分にすれば、高級風俗で、夢のような体験ができるわけなんですよ。まったく手が届かないわけじゃないですよね。回数を3分の1にすれば、3倍の値段の高級風俗店で遊べる。

男たるもの、普段はきゅうりを喰っても、たまには高級風俗で遊んでみる。そういう心意気も、大事なことかもしれないなって、気がするところなんですよね。
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高級風俗の子は、まずかわいい。スタイル抜群。話もできる。しかしそれ、風俗なんですから、それだけじゃ足りません。風俗はやはり、性的サービスがどうなのか、ってことが、大きいわけなんですよね。

しかしもちろん、それもヌカリがあるわけありません。性的サービスもバッチリです。

高級風俗店は、女の子にサービス方法を、徹底的に仕込むわけですよ。性的サービスは、けっこう大変な、過酷なことです。お客さんの臭いおちんちん、いきなりお口でパクって、しないといけなかったりするわけですからね。サービスにはいろんな方法があって、それぞれに特徴があり、お客さんを感じさせるためのツボがある。

しかし高級風俗の女の子は、高学歴の子が多いから、そういうことにも対応できちゃうわけですよ。受験勉強で戦ってきた、がんばり屋さんが多いんですよね。いろんなサービス方法とかも、あっという間に身につけてしまう。絶妙なテクニックで、お客さんをメロメロにしてしまうというわけなんですね。

キャビンアテンダントにフェラされてるところとか、想像してみてくださいよ。そういうことが現実に起こるのが、高級風俗だってことなんですね。男にとっては夢の世界です。

高級風俗の女の子は、ただ「かわいい」ってだけじゃありません。話をさせても一流なわけですよ。

風俗って、ただエッチするだけのものじゃないですよね。女の子と素っ裸でふたり、忌憚なくいろいろ話すからこそ、たのしいってことがあるわけですよ。

よく大衆風俗で、話のできない女の子がいるわけです。顔は多少かわいくても、ただお人形さんみたいなだけで、頭はパッパラパー。こっちが何か、話題をふってやっても、「えー、そうなんだー」しか言わず。投げ返してくることが、まったくないんですね。だからこっちは、お金を払ってるのに、必死で女の子にサービスしてやらなきゃいけない。本末転倒とは、まさにこのことなわけですよ。

高級風俗の女の子には、そんなことはありません。ちゃんと話ができるんです。ただかわいいというだけじゃなく、知性も抜群なんですよ。

当然新聞とか、毎日読んでます。だいたいは、日経新聞読んでますね。だからおじさんが、経済の話題とかふってきても、十分受け取り、投げ返すことができるんです。こっちがたしょうの悪玉投げても、スライディングキャッチするような女の子ばかりです。そんなことされた日には、もうおじさんメロメロ、ってことなんですよね。

よく大衆風俗店へ行くと、無愛想なおばさんとか、いるわけじゃないですか。ニコリともせずに、疲れたそぶりを見せ、「はい、脱いで」なんて、無愛想にいわれて、こちらも仕方ないから言うこときいて。

そりゃもちろん、こちらも男だから、おちんちん握ってこすられれば、勃起はするわけですよ。射精もしちゃいますよ。でもなんだか、それで終わっちゃうと、虚しいのは事実ですよね。無言でちんちん拭かれて、「それじゃ」とか言って、バイバイされた日には、表のからっ風が身にしみるぜ、ってことにもなるわけですよ。

でも高級風俗の女の子には、そんなことは一切ない、ってことなんですよね。

まず絶対的に、若い。高級風俗は、やはり20代です。しかも顔は美人。実際の話、「え、まじ」というような、すっごくかわいい女の子が、高級風俗には在籍しているという話です。それもそのはず、高級風俗の女の子は、元キャビンアテンダントとか、モデルやタレントの卵、一流企業のOL、キャンペンガール、現役国立女子大生、ナドナド、の女の子が、ずらり勢ぞろいしているわけなんですね。

そんな女の子、一般大衆にしてみたら、高嶺の花じゃないですか。そういう女の子と、高級風俗では、エッチができちゃうわけなんですね。

高級風俗」と呼ばれるものがあるんですよね。「高級」と付くくらいですから、ふつうの風俗とはちがうわけです。

もちろん高級風俗など、われわれ一般大衆には、あまり関係ないともいえるわけですけどね。一般大衆は、「大衆風俗」で我慢しとけばいいわけです。

高級風俗とは何かといえば、もちろん簡単にいえば、「高級な風俗店」ということになるわけです。それじゃ、その高級風俗は、大衆風俗と、何がちがうのか。

まあ、大してちがいやしませんよ、なんていうのは、一般大衆の強がりであり、実際のところ、けっこうちがうものだといわれています。

ひと言でいえば、「女の子がちがう」わけですよね。

風俗の女の子というのは、基本的に、性的サービスにより、「男を癒す」ことを生業としているわけじゃないですか。「癒す」というのも色々あるわけであって、結局射精しちまえば、みな同じじゃないか、などというのも、やはり一般大衆の強がりなわけです。でも高級風俗にいる女の子というのは、その「男を癒す度合い」が、大衆風俗の女の子とは、全然ちがうということなんですよね。男を徹底的に癒してくれる女の子がいるからこその、高級風俗である、といえることになるわけなんですよね。